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トレーニングで持って帰ったおみやげ。

12月17日、アレクサンダー・アライアンス・ジャパン岡山校 で、今年のトレーニング納めをしました。 まだまだ初心者ですから他人の身体に触るとき、 「こんな私がワークしていいのかな」 「相手が嫌な思いしたらどうしよう」などと 心配する...
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陶芸の土をこねるように、身体を柔らかく準備する− ロビン・アヴァロン先生のトレーニング。

「柔らかい身体」というと、 体操選手やフィギュアスケート選手のような、 両手が床につくとか、ビールマンスピンができるとか、 「関節が自在に動く」を想像します。 アスリートの「身体の柔らかさ」を求められると、 まず無理です。 アス...
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安全・安心な場所とは。

アレクサンダー・テクニークのレッスンで、 「クラスやレッスンは安全な場所で」と強調されます。 受講生が安全と感じなければ、 レッスンの効果はない、という理由です。 安全でなければ安心は得られません。 安心していなければ、話を聞くこ...
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プロフィール写真とcup a coffee。

私は写真を撮られるのが嫌いです。 笑顔の作り方やポーズのつけ方がへたくそだから、 残念なポートレイトにしかなりません。 顔出しをするまいと決めていたのですが、 プロフィール写真は、一枚はあったほうがいいと決心して、 撮影をお願いしました。 ...
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身体を使って呼吸する・声を出す — ワークショップBody, Breath & Soundに参加して。

エイドリアナさんの動きのしなやかさに 見とれたワークショップでした。 情報がたくさんで、まとまりないことを書いてますが、 身体と呼吸と声・音が協調していれば、 身体の状態や年齢が関係なく、しなやかに動けるのでしょうか 2017年11月18日...
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かかとと靴下。

2017年6月24日25日、 姿の勢い 2017 アレクサンダー・テクニーク基礎講座に 参加しました。 「歩くワーク」の時間に、足の形の話になりました。 足は一本の棒ではなく、股関節があり、膝関節があり、 足関節があり・・・ ...
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他人との距離の取り方 −「視線を合わせるコミュニケーション」について思うこと。

相手と話すとき、特に患者さんに接するとき、 自分の立ち位置が近すぎることに気づきました。 看護で、コミュニケーションを取るときは、 「相手の顔を見て、視線を合わせて話しましょう」と、 教わります。 「自分の立ち位置は、相手の正...
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学習レベルの違う人と学ぶ。

10月14日・15日、 アレクサンダー・アライアンス・ジャパン岡山校の クラスに出席しました。 出席者の学習レベルは様々。 今まで参加したセミナーは参加条件があり、 社会背景は違うけど学習レベルはほぼ同じでした。 だけどアレクサンダー・テク...
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部屋の中のレッスン、野外のレッスン。

10月6日から8日、アレクサンダー・アライアンス・ジャパン大阪校のレッスンに参加しました。 今月からトレーニング生です。 月に2回大阪と岡山に通います。 10月6日、7日は、部屋の中のレッスンでした。 レッスン中、「同じことは繰り返さな...
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人の動きを無視していたことに気づく。

看護技術・看護教育で、日常生活動作の支援は必須です。 「自分で考える」と言いながら、 ただ手順を教えているのが現状です。 「ここを持って抱える」 「引きずり出すように持ち上げる」 「〜を支える」 と説明がしてあります。 「相手...
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